明治「生のとき」はもう食べた?チョコでも生チョコでもない新感覚お菓子の正体とは

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明治より、コク、香り、余韻が愉しめる、これまでにない生食感のお菓子「生のとき」が新登場!‟新しすぎてチョコレートとは呼べない”新商品についてご紹介します。

コク、香り、余韻が愉しめる、いつでもどこでも生食感を味わえる「生のとき」は、これまでにないカカオとミルクが織りなす生食感のお菓子です。


噛みだしやわらかく、しっとりとなめらかで濃厚な余韻が愉しめる、明治独自の特許技術の生ねり製法により、チョコレート(水分3%以下)でもない生チョコレート(水分10%以上)でもないこれまでにない水分領域を実現。

味わってみると、一般的なチョコレートよりも、口の中でゆっくりと時間をかけて柔らかく溶け、クリーミーなミルク感と香り高いカカオ感、ほどよい甘さと余韻を楽しむことができます。

ハイカカオミルクチョコレートのような味わいがありますが、これ‟チョコレート”とは呼べないのだそう。それは、「生ねり製法」の水分量は3~10%内で、チョコレート類の公正競争規約上、種類別名称「チョコレート」には該当しないため「菓子」に分類されるそう。


一箱に4袋入りで、常温保存可能(28℃以下)、賞味期限10か月なので、外出先などで小腹が空いたときや糖分摂取したい時などにカバンに常備しておきたい一品。ぜひお近くのスーパーやコンビニでチェックしてみて下さいね。

生のとき

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